ミスターサプリ!®

サプリメント業界のミスターを目指す!

2017年10月17日 Off

MADE IN JAPANの信頼性がなくなる?

By in ニュース, 思うこと

最近、「MADE IN JAPAN」の看板に傷がつくことが多いですね。

タカタ、東芝、神戸製鋼、それに英国で日立製作所の都市間高速鉄道車両で大きなトラブルが起こりました。

http://www.asahi.com/articles/ASKBK265TKBKUHBI005.html

驚くことばかりです。

海外でタクシーに乗った時、運転手さんが日本人とわかると、日本の製品は素晴らしいとよく言われ、少し鼻高々になっていました。

もちろんタクシーの運転手さんだけではなく、あちらこちらでも言われました。

ミスターサプリは、サプリメントの原料メーカを視察に海外に行きますが、そこでも日本人であることが優位に働くことが多くあります。

細かいことを指示し、難しいことにも応じてくれるようにお願いするときです。

原料メーカは、日本だから仕方がないと、その細かい要求に対応してくれます。

しかし、こんなことが続くと、「あなたは日本人でしょ。そんなところまでしなくても良いのではありませんか。」と言われるかもしれません。

日本国民のほとんどの人は、会社の名前やテレビに出ている会社を信用しています。

サラリーマン社長が多いためかもしれませんが、本当の最高経営責任者はいなくなったのかもしれませんね。

ところが、中小零細企業には最高経営責任者がちゃんといますよ。

ミスターサプリは、そう思いますよ。 :-P 

でしょ! :-D 

2017年09月27日 Off

時が過ぎるのは早いのか?遅いのか?いや、そんなの関係ない!

By in 自然と健康

時間は老若関係なく平等にあります。

でも、年を取ると時間が過ぎるのが早いと、よく口癖のように言う人がいます。

私もその一人です。

この間まで高校で毎日野球をしていたはずなのに、もう60歳です。

ビックリです。 :roll: 

自分ではそんな前に感じていませんが。(私は少しおかしいですか?)

カップヌードルが出来上がるまでの3分は、とても長く感じるのにね。 :-) 

あと、どれだけ現役で頑張れるかわかりませんが、「100mを10秒を切って走ってやる!」つもりで頑張ります。 :roll: 

ミスターサプリは、今でもトレーニングを積めば、また高校野球をしていたころの身体に戻れると思っているんですよ。

だって「ミスターサプリ」ですから。

60歳からだって、まだまだやれますよ。皆さん。

2017年09月22日 Off

早実の清宮選手がプロ野球へ!

By in 思うこと, 高校野球

早実の清宮選手がプロ入りを希望しました。

この間、王選手のことを書きましたが、王選手を超えることを目標にするそうです。

いいぞ! :-P 

ぜひとも王選手の記録を超える選手になってもらいたいですね。

どこの球団に入っても応援したいですね。 :-P 

サプリメントのことで聞きたいことがあったら、いつでも相談ください。

いずれ、きっと役に立ちますよ。

だって、ミスターサプリですから。 :oops: 

http://www.abovo-inc.com/jp/

2017年09月15日 Off

勝ち過ぎた野球選手

By in 思うこと, 懐かしい,

昨日の続きですが、ふと思いました。

勝ち過ぎたというより、勝ち続けた人が野球界にいると。

それは王選手です。

王選手は13年連続でホームラン王を獲得しました。

トータルでは15回ホームラン王、世界記録868本です。

そのほかにも三冠王が2回など素晴らしい記録は皆さんご存知の通りです。

この王選手は、おそらく勝ち続ける怖さをだれよりも知っていて、それに打ち勝つために誰よりも誰よりも相当練習を続けてこられたんだと思います。

誰も真似ができなすごい人です。(私の個人的意見ですので、悪しからず。)

王選手は13年連続の後、一度ホームラン王を手放しています。

それは長嶋さんが監督になられて巨人軍が最下位になった年です。

王選手だけではなく、巨人軍の初めて味わく屈辱の年にホームラン王を逃がしました。

王選手は、おそらくチームの成績が悪かったのは自分の責任だと思っていたと思います。

しかし、すごいのは翌年に2年連続してホームラン王を獲得していることです。

巨人軍が最下位の年に王選手はケガをしたと記憶していますが、そのケガを乗り越えての2年連続です。

ミスターサプリは思いました。

王選手はPS(ホスファチジルセリン)のサプリメントを飲んでいたのではと。(笑) :-P 

ではまた。

ミスターサプリでした。 :oops: 

http://www.abovo-inc.com/jp/

 

2017年09月14日 Off

「勝ち過ぎた監督」という本。

By in 懐かしい, , 高校野球

今朝も寒さを感じて起きました。

日中はまだ暑いですが、秋を感じますね。

家の中にコオロギがいました。

外に逃がしましたが、最初はゴキブリかと驚きました。

秋の話に戻しますが、秋は読書の秋でもあります。

「勝ち過ぎた監督」という本を読みました。

駒大苫小牧の香田監督のことを中村計さんが書かれた本です。

とてもリアルで、面白い本でした。

ステージは高校野球ですが、サラリーマンの方にも同じようなことがあると思いますので、ぜひ読まれると面白いと思います。

サラリーマンは、常に成績を追いかけさせられています。

営業成績はもちろんのこと、研究成果、学生の進学率などもそうかもしれません。

サラリーマンは色々なところで競わされています。

香田監督が経験した、甲子園での成績は、監督というサラリーマンとしては、最高の成績であったでしょう。

ただ、勝ち続けることの怖さを知って、それに打ち勝てなかったのかなとも思いました。

勝ち続けることは、本当にしんどいし、怖いですよね。

負けることがあっても、また勝てばいいと思えれば楽なんですが。

実際にはそうはなかなか行きませんね。

勝ち続ける怖さ、今度は一度負けたら二度と勝てないのではないか、こう考える人は一流選手でも多いようですよ。

毎試合ヒットを打って、ホームランも打って、チームの中心選手も、明日から打てないかもしれないと不安に感じています。

不安、落ち込みからの脱出は強い脳を持つことです。

強い脳を持つには、ミスターサプリはPS(ホスファチジルセリン)をお勧めします。

スポーツ選手だけではなく、ストレスの多いサラリーマンやお医者さん、弁護士、学校の先生にもお勧めです。

ぜひ一度お試しいただきたいですね。

もし質問等があるときは、いつでも下記にお問い合わせください。

http://www.abovo-inc.com/jp/

さて、話を本に戻します。

この本を読んで、香田監督の練習方法や監督としての考え方は本当に「へ~!」と驚きました。

甲子園で優勝する監督は、やはり違うんだなと思いましたね。

私の知る限りですが、PL学園の中村監督、池田高校の蔦監督、そして駒大苫小牧の香田監督が、高校野球の常識を変えた監督だと思います。

香田監督には高校野球に帰ってきてほしいと思います。

私もサプリ業界の常識を変えてやろうと思っています。

サプリメントには医薬品にない安全性と効果があることを!

ミスターサプリも頑張りますね。